人生あと何年?

今65歳です。あとどれくらい生きられるのでしょうか?
悲観的に考ないで有意義に生きるにはどうしたらいいのかと日々模索していきます。
もうひとつのブログ「年金だけで暮らしています」よろしければお立ち寄りください。

16**汚家(おうち)のドアを外す

二階のドアを外したのは、以前に書きました。
この↓ドアを外した・・・そしてカーテンをどうするか今考え中。


 → 

本当は、この押し入れは必要ないの。壁を抜いて廊下にしたらすっきりするのになーと。壁を抜くのは素人では無理かもしれません。業者にいくらでできるか聞いてみようかな?





明るい貧乏生活には
いろんなブロガーさんがいて
参考になる話があります。
ポチして覗いてみてくださいね



一階の広縁のドアも外す
夫婦で考えて・・・ドアは必要ないと結論が出ましたので。


このドアは廊下側に引くので危険!
ドアは室内側に引くようにしないと危ないですよね。お茶を持って居間から廊下を通って広間に行く時はヒヤヒヤします。左手でドアを押さえて通るのです。キッチンの方から広間に行くようにしてるけど、たまに居間から行く時もあるので・・・。




赤色楕円形で印したドアを開ける・・・廊下側に開けると下のように部屋が見通せてすっきりした家になる。誰が何処にいるのか一目で分かる。



向こうに見える庭の金モクセイの木・・・タンスがあったりカーテンが閉まってたから気付かなかった。気が付かないってそんな事おかしいと思うでしょう?・・・でも本当の事なんだから。



ドアのことですが、部屋をこまごまと仕切って小さく使うことはないのです。使うのは、家人だけだからオープンにした方が使い易いに決まってる。チマチマと仕切って、より小さな空間にするのが好みなら仕方ないですが。


少なくとも私達は広い空間で何もない状態が好きですから、どんどん仕切りを外していきます。じゃまだから手前のマッサージ機は業者に持って行ってもらいましょう。


今でこそ小さな座卓が見えるだけで何にもないですが、義両親が生きてる頃はなんでこんなに物があるっていうくらい家具で埋まってました。


大きな籐製テーブルと籐製チェアーとか、食器棚は3棹、ベッド、タンスは6棹・・・二人だけなのに・・・そんなにいるーって感じでした。


他人と張り合うのが好きなようで、私たちが帰省するたびにどんどん物が増えてましたねー。死んだ後の片付けが凄いことになると思ってたのが現実になりました。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。